私、岡村誠広のミッション

『教育サービス業を通じてすべての子供

たちが夢や希望を実現できる世界を創造

します』

の日本は年間に約27,000人自殺します

その数字は24時間365日20分に1人

というペースです

その中には10代の子供たちも含まれます

こんな世の中に誰がした!

それは私たち大人です

私はこの世の中を変えていきたい!

未来を背負う子供たちが自分の

夢や希望を自ら見つけて

それを必ず実現して欲しい

その一助となりたい!!

んな気持ちから『希望』

という名の

『学習塾ほうぷ』を立ち上げました

 

しかし、日々子供達と接する中で

わかったのは、子供を変えたいのであれば

家庭との連携が欠かせないこと

そして、本当に子供を変えたいのなら

あなた自身

そうですお母さん、お父さんが

変わる必要があるのです

 

このブログを読んで実践することで

普段子供と接している

お母さん、お父さんが

 ・思春期の子供の接し方がわかり

  ます

 ・子供に勉強しなさいと言わなく

  てすみます

 ・子供の成績がバンバン上がる

 ・脳科学に基づいた勉強法が

  わかります

 ・あっという間に子供と仲良し

  になります

 ・子供が勉強をやる気になります

 ・あなたの心が素敵になります

 ・あなたの生きるヒントが得られ

  ます

 ・すぐにあなた自身が自分を

  好きになります

 ・子供の成績の上げ方が

  わかります

 ・あなたの子供がいい子に

  なります

 ・男の子と女の子の育て方が

  わかります

 ・簡単に子供がやる気になり

  ます

 ・人生の目標の見つけ方が

  わかります

 ・将来の夢の見つけ方が

  わかります

以上のことが起こるかも・・・

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みなさんこんにちは、

 

 

テストで悪い点を取ったとき

子供のやる気を維持し

自己重要感もさげない

 

 

どうやったらいいでしょうか?

 

 

まずは点数を受け止めます

 

 

『~点取る努力をしたのね』

会話の例を出しましょう

 

 

親『次のテストでどれくらい

  とりたいの?』

子『○○点かな』

親『そのためには何が必要?』

子『勉強する』

親『何をどんな風にするの?』

子『~~を~~する』

親『いつから?どのくらいするの?』

子『明日から1日2時間くらい』

親『じゃあやったら教えてね』

 

といった具合にやることを

明確化させて行くのです

 

 

これはあくまでも例ですが

まずは子供の努力を受け入れて

認めてあげるのです

 

 

そして、次の目標を決めて

具体的な行動ができるまで

質問を繰り返していく

 

 

やらないと成績が上がらないことは

知っていますし

当然悪い点数をいいとも

思っていないので

このような時ほど

うまくいくと思います

 

 

だからといって反省はしたほうが

いいのですが

 

 

それはタイミングとしては

もう少しあとにしたほうが

いいでしょう

 

 

そこについては次回に

今日も読んでいただき

 

ありがとうございます

 

 

 

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